新ロケーションプラットフォームWGの第2回目の会合が7/20経団連会館にて終了致しました。
次回3回目は、9/4 15:00〜17:00 尚、場所は未定ですので追って告知いたします。
尚、引き続き参加者の募集いたしております。
また、新ロケーションプラットフォームWGの概要及び募集詳細は下記をご参照ください。
===新ロケーションプラットフォームWG概要===
キーワードとしては
1)位置の表現系
2)骨格的空間情報基本法
今後の活動としては、2つの流れを意識しながら進める必要がある。
1)表現系の標準化
2)実際に動くテスト環境の構築。
このあたりの実際の勧め方などについてディスカッションを行いたく
WGへの参加者を募集いたします。
===新ロケーションプラットフォームWG参加の詳細===
お名前・会社名・メールアドレス・TEL
『新ロケーションプラットフォームWG参加』の旨を下記担当まで
ご連絡お願いいたします。
お問い合わせフォームはこちら→http://www.fpoir.org/contact.html
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平成19年6月29日 有楽町の『東京国際フォーラム』にて開催された
「第19回 高度測位社会基盤研究フォーラム」の報告です。
テーマ:位置情報市場の創造
1.位置情報市場の創造 今、この時期に日本として重要なこと。
慶応義塾大学常任理事 環境情報学部 村井 純 教授(代表理事)
2.位置情報市場創造のキーワード WYSIWYAS NAVI ウィジウィアス (PDF:480KB)
埼玉大学大学院理工学研究科 数理電子情報部門 長谷川 孝明 教授(副代表理事)
3.位置情報市場創造における地理空間情報活用推進基本法との関係 (PDF:2.66MB)
東京大学 空間情報科学研究センター センター長 柴崎 亮介 教授(副代表理事)
遠方からの来場者も先生方の提言には「聴講に来た甲斐があった」等、反響は大きいものでした。
また今後の研究・開発等のお役に立てますことをお祈りいたしますと共に、次回のオープンフォーラムへの参加も、是非ご友人の方などお誘いあわせの上ご来場くださいませ。
平成19年6月29日17:00より 有楽町の『東京国際フォーラム』にて
「第19回 高度測位社会基盤研究フォーラム」開催、終了いたしました。
皆様大勢のご参加を頂きありがとうございました。
フォーラムの詳細は後日またお知らせいたします。
平成19年6月29日13:00より行われました
『第2回衛星測位利用検討ワーキング』が開催終了致しました。
参加者の皆様ありがとうございました。
第1回 6/22終了致しました。
尚、引き続き参加者の募集いたしております。
また、新ロケーションプラットフォームWGの概要及び募集詳細は下記をご参照ください。
===新ロケーションプラットフォームWG概要===
キーワードとしては
1)位置の表現系
2)骨格的空間情報基本法
今後の活動としては、2つの流れを意識しながら進める必要がある。
1)表現系の標準化
2)実際に動くテスト環境の構築。
このあたりの実際の勧め方などについてディスカッションを行いたく
WGへの参加者を募集いたします。
===新ロケーションプラットフォームWG参加の詳細===
お名前・会社名・メールアドレス・TEL
『新ロケーションプラットフォームWG参加』の旨を下記担当まで
ご連絡お願いいたします。
お問い合わせフォームはこちら→http://www.fpoir.org/contact.html
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