TOP > 2007年03月
第17回高度測位社会基盤研究フォーラムが開催されました。
−2006年10月30日に終了しました−
テーマ: 第2回「これからのLBS」
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2005年10月23日、宇宙航空研究開発機構つくば宇宙センターで スタッフとして参加しました。 |
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第16回高度測位社会基盤研究フォーラムが開催されました。
−2005年10月5日に終了しました−
内容: 「GPS L1帯新信号(L1C)信号仕様案とアンケート調査について」
GPS近代化信号L1Cの特徴とJPOから提示された5つのオプションについての解説を行いました。
第15回高度測位社会基盤研究フォーラムが開催されました。
−2005年9月8日に終了しました−
内容: 「GPS近代化信号の準天頂衛星での採用について」
Tom Stansel氏・Lawrence Lenahan氏(Joint Program Office)両名を向かえて、GPS近代化信号の背景について講演いただきました。
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●「新ロケーションプラットホーム」サブワーキンググループ
実装試験、着々と進行中!
●「高精度測位」サブワーキンググループ
提言書を取りまとめました。
第13回高度社会基盤研究フォーラムが開催されました。
−2005年4月20日に終了しました−
テーマ: 「日本独自の測位社会基盤構築に向けて」
第11回高度社会基盤研究フォーラムが開催されました。
−2004年8月20日に終了しました。−
屋内測位社会基盤をテーマにした技術紹介、活発な意見交換が行われました。
同日、「技術者のためのGPS測位の基礎」チュートリアルが開催され、
現在、ソフトウェアGPSの開発をメインに活躍しております、東京大学
空間情報科学研究センター 博士研究員のマナンダーデイネス氏を講師に招き、
「GPS Signal Processing for Software Receiver Design」と題して
ご講演いただきました。
「位置情報プラットホーム」ワーキングを発足しました。
⇒ 2004年6月28日 「新ロケーションプラットホーム」ワーキングに名称変更
第4回衛星測位システム関係府省庁連絡会議に提言活動を行いました。
提言書: 「民間利用の立場から見たわが国の衛星測位システムのあり方への提言」(PDF:81KB) 本文
「民間利用の立場から見たわが国の衛星測位システムのあり方への提言」(PDF:289KB) 付録
「民間利用の立場から見たわが国の衛星測位システムのあり方への提言」(PDF:47KB) 資料
わが国の衛星測位システムインフラを考え、提言をまとめようと
「衛星測位システム民間利用懇談会」を設置しました。
委員長: 柴崎 亮介 東京大学 教授
−2004年3月26日に第3回の会議を終了しました。−
提言書をまとめ、提言活動を行います。
第10回高度社会基盤研究フォーラムが開催されました。
−2004年3月26日に終了しました−
測位に かかわる大きな動向の紹介や大学を中心にした具体的な関連技術
開発研究の発表がありました。
位置情報市場の普及に欠かせない位置情報プラットホームの提案を受けて、
「位置情報プラットホーム」ワーキングを発足しました。
−2004年2月27日に終了しました− 昨今ではe-Japan戦略に基づき、GIS基盤整備を目的とした このような状況下、高精度位置情報データ配信の | ![]() |
第9回高度社会基盤研究フォーラムが開催されました。
−2003年10月31日に終了しました−
わが国の衛星測位のあり方をテーマに、利用者側からの視点で要望やあり方を考えた1日でした。
第8回高度社会基盤研究フォーラムが開催されました。 −2003年7月11日に終了しました− |
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